クニトコタチ・ドストエフスキー神行(世界の海から縮図日本の空へ)
三十三番 岩手山上空
岩手山上空にクニトコタチ大神お出ましになられまして、クニトコタチ・ドストエフスキー神行お務めをいただきました。お立ち会い致しまして申し上げます。仕組みメンバーでございます。
クニトコタチ大神、岩手山を見渡されまして何と美しいみ姿でしょうと申されまして、お出迎え致しました皆と共に整えいただきました御神座へとお進みになられまして、私共と交わりました。
御神座にお定まりなられましたクニトコタチ大神、ご自神の態勢整えられましてご神行に入られます正礼致しました。
祈りの時深められますたびに生じますみ光強く多く激しく変化致しまして、ご神行修められました時、岩手山上空にクニトコタチ・ドストエフスキー神行成就致しました。
み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
仕組みメンバー
佐田靖治御大師
神行日 令和八年七月三日
仲介者 小野恵里子
審判者 佐田靖治
佐田の確認
神行の成功率 七十八パーセント
お言葉の信用度 二パーセント
佐田の観想
呑気に中身のないお言葉が躍っている陰で、ウラルの神界は正常化しつつある。その中に佐田宇宙組のドストエフスキー家族親族も含まれている。神行組はそこから日本に出張して来るのである。