シグネ・フレイア神行(北欧のヒツジヒメ元親大神)世界の山から縮図日本の空へ
三十二番 月山上空
月山上空にシグネ・フレイア大神お出ましになられまして、シグネ・フレイア神行お務めをいただきました。お立ち会い致しまして申し上げます。仕組みメンバーでございます。
シグネ・フレイア大神、お出迎え致しました諸力の神々を始めと致しまして、さまざまなります精霊達の中に雪の精もおりますことにも不思議と思いつつも、見渡しますとたくさんの雪、強い初夏の光の精と仲良しでありますと、私共と交わりまして申しました。
月山上空に整えいただきました御神座にお定まりなられまして、ご自神の態勢整えられますとご神行に入られます正礼致しました。
祈り深められますたびに生じますみ光変化重ねまして、強く多く激しくと変化致しましてご神行修められました時、月山上空にシグネ・フレイア神行成就致しました。
み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
仕組みメンバー
佐田靖治御大師
神行日 令和八年四月二十日
仲介者 小野恵里子
審判者 佐田靖治
佐田の確認
神行の成功率 七十八パーセント
お言葉の信用度 二パーセント
佐田の観想
お言葉が現場のものであるのならいいのであるが、あちらの世界のものでしかないのだとしたら、どうなるのであろうか?