仕組みの会 - 神々の秘密

秘密儀軌ツアーまとめ

異次元回廊 P211 平成27年5月12日 2015

アイヌ・カリプソ神行が五月八日の分で完了した。

それでアトランティスからのツケが払われたようであるが、そのまま次の二段階目の神行へ移行していく展開となっている。

普通であれば二ヶ月ほどの休暇を入れて次へと進むのであるが、この場合は休むと埋まる恐れがあるため、勢いを持続するほうがいいということになった。

ヘラクレスの星での大祝宴会でもそのほうがいいということになって、次は世界の山々での神行ということになる予定である。

エコーに近いようにまで漬されていたカリプソ大神は、日本のアイヌ神行でやっと誰の神にまで帰れただけである。

まだまだ幻段階、下級神段階を超えて復帰していかなくてはならない。

アイヌ系の元はギリシャの流れ、さらにはアトランティス、そして宇宙的には六台の元宇宙系との確認を少し前にはしたのであるが、ここに来てまた奥が掘れてきた。

前回の確認を改めなくてはならない。仕組み宇宙組は錯綜していてわかり難い。

混ぜられ、重ねられ、抱き合わされ、埋め込まれているので、 錯乱させられてしまうのである。

仕組み宇宙組には五台組と六台組が混ざっているし、そこに佐田グループまでが入り込んでしまったので、ますます混乱の度が深くなってしまった。

盤古、 ウラノス、ケツァルコワテルの三派は、五台の宇宙組の三派、つまり大元、ハゲ元、元宇宙ということになり、その中心に奥の院と老大神、老大主の中核三派があることになる。

奥の院組は佐田が五台の時にお世話になった元宇宙、老大神組が大元、老大主組がハゲ元ということになる。

六台の場合は中心の三派が一神教の三派、つまりユダヤ、イスラム、キリストの形になって、五台の神々グループに被さっている。

そのほかに六台組の佐田組があって、その組が太陽系の仕組みにからんで埋まっている。くわしいことはまだ確認できない状態である。

カリプソ神行の後を追ってツングース神行が始まるのであるが、この神行はアガサ・クリスティ大神が担当することになっている。このツングース組も錯綜していて何が何だかわからない状態になっている。

神行が進行することで少しずつほどけてくるのであるが、なかなか真相がつかめないので、申し訳ないことではあるが情報に誤りが出てしまっている。その都度訂正していくしか方法はない。

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