仕組みの会 - 神々の秘密

秘密儀軌ツアーまとめ

異次元回廊 P182 平成26年9月16日 2014

天皇家の仕組み調整をするための巡回行が終わってから、それを引き継ぐための儀式が行われたことがあった。

それはツキジデスとマーリンが引き継ぐというもので、当時はそれが何を意味しているものなのか、よくわからなかった。 ツキジデスは古代ギリシャの歴史家、マーリンはアーサー王がらみの魔法使いだったからである。

ところが最近になってそこらあたりのことが少しずつわかるようになってきている。

仕組みが創造はじめ宇宙領域にまで奥まっていったためであるが、そこらあたりまで進んでくると、仕組みの綾に感嘆せざるをえなくなってくる。

そこまでのことが前もって設定されて仕組まれているものなのか、といった驚きとともに。

その背景を簡単に説明してみると、ツキジデスの引継ぎに対応している天皇家のメンバーは、現皇太子妃の雅子妃殿下。

マーリンの引継ぎに対応しているのは、大和の流れをくむコノハナサクヤヒメとオオヤマヅミ親子(正式には夫婦神)。

天皇家がらみの引継ぎという意味は、そういうものであることが判明しつつある。雅子妃は純粋アイヌのヒツジヒメ系である。

天皇家には仕組みにかかわる渡来各人種のすべてが混合しているが、アイヌ系はツングースと混ざっていることが多く、純粋なアイヌ系が天皇家に入るということは今までにはなかったことである、と異次元情報は伝えてくる。

ツキジデスの引継ぎが示していたのは彼女だったのである。アイヌ族の源流はギリシャ、そしてその仕組みの源流はウラノス宇宙組である。

ウラノス、ガイア、ゼウスと続くギリシャ・ローマ神族の仕組みは、半分死んではいるがまだ生きている。

漬されたウラノスの元はヘラクレス大神、ガイアの元はカリブソ大神として生きているのだそうである。

雅子妃はその組のヒツジヒメ系で、佐田がらみの縮図日本の仕組みと共に、その役目をこなさなくてはならないらしい。

マーリンの場合はアーサー王組のクニトコタチ系、富士山にやってきては乗っ取り活動をやりだすので、何のことかわからなかったのであるが、現天皇家の仕組みのバックアップをしていただいている、コノハナサクヤヒメ大神とクニトコタチ(オオヤマヅミ) 大神との仕組みの引継ぎが目的だったのである。

佐田とのかかわりの深い北口本宮冨士浅間神社のお二方は、大和の人間として生きられた方であったらしいが、徳川吉宗同様アーサー王組、我々の宇宙領域におけるはじめ宇宙の出身だったのである。

あまりにも奇想天外のことなので驚いているが、もしそうであるのならしっかり取り組んでほしいものである。

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