「求道の会」から「仕組みの会」へ
もともと仕組みの会は求道の会でしたが、求道を進めていくうちに、神々がコンピューター化(神機)していて、神の分けミタマと言われていたものがコンピューターの端末だったということが判明してきました。
さらに宇宙自体がコンピューターの管理システムで運営されていて、表現体の素材などにはコンピューターチップスがはめられているという衝撃的な実態がわかってきました。
ここまでコンピューター文明が発達してくると、宇宙がコンピューター管理システムで運営されている、というイメージは簡単にわかるようになってきています。
地球上でもこのままコンピューター技術が発達していけば、遅かれ早かれそうなるのは目に見えていますが、宇宙はとっくの昔にコンピューター管理システム化していたわけです。
管理システム化された宇宙というと良いイメージでとらえられやすいですが、これがとんでもない代物で、「マトリックス」という映画の世界以上におぞましい世界になっています。
最初にコンピューターを作り出したのが人間感覚ではとらえきれないくらいの超古代の人間で、そのコンピューターを神々も利用し始め管理システム化していった結果、逆に管理システムの方が力を持ってしまって、自己増殖して表現体を操るようになってしまった、という経緯があります。
廃墟と化した宇宙を打開するために
その結果宇宙は果てしもなく廃墟と化してしまいました。
そうして行き詰まった宇宙を打開するために宇宙浄化宇宙変革に取り組み始めたわけですが、過去神々が何度も取り組んだにもかかわらず、管理システムにつぶされてきました。
そして最後にコンピューターを作り出した人間にお鉢が回ってきたように思われます。ある意味で責任を取らされているわけです。
これは仕組みの会だけではなく人類全体、太陽系全体で取り組まされているもので、今のところ成功裏に進んでいます。
宇宙はある意味で無限に広いと言えますので、一気に全体を切り替えることはなかなかできなくて、1999年に第1段階が終って、2000年から第2段階に入っています。
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